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ごとうはるか『また会う日まで下絵』 GOTOU Haruka「until we meet again sketch」
¥4,400
SOLD OUT
M4号(333×190mm)。画用紙/鉛筆。 去年展示した作品の下絵になります。本画よりも色っぽさや艶やかさを出ていますのでぜひそこに注目してみてみてください。
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ごとうはるか『紅に融けゆく下絵』 GOTOU Haruka「Melting into crimson sketch」
¥3,300
SOLD OUT
(100×300mm)。画用紙/鉛筆。 去年展示した作品の下絵です。柄や髪の毛、唇の描写に特に力を入れ、一つひとつを丁寧に描き込みました。細部まで緻密な表現を追求し、本制作へとつながる土台となった作品です。
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ごとうはるか『ドローイング』 GOTOU Haruka「drawibg」
¥3,300
M3(273×160mm)。画用紙/鉛筆。 花々が揺れる中でふと振り返る少女を描きました。風が吹き抜ける瞬間の動きや春の穏やかな空気感を大切にし、季節のやさしさが感じられるよう表現しています。
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ごとうはるか『ドローイング』 GOTOU Haruka「drawibg」
¥2,200
SOLD OUT
ポストカードサイズ(148×100mm)。画用紙/墨、鉛筆。 虚ろな表情をした少女を描きました。表情やまなざしの描写に力を入れ、少女が抱える複雑な感情や内面の静けさが伝わるよう表現しました。
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ごとうはるか『まなざしの先』 GOTOU Haruka「Beyond the Gaze」
¥13,200
S0(160×160mm)。木製パネル/雲肌麻紙。岩絵具、水干絵具。 メガネを外したその一瞬に生まれる輝きと魅力を、私自身のまなざしを通して表現しました。
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山田智愛『おとめ』 YAMADA Chiaki「Tochiotome」
¥6,600
SOLD OUT
ポスカサイズ(100×148mm)。紙。水彩・顔彩。 栃木県産産とちおとめをイメージした女の子を描きました。
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山田智愛『べりい』 YAMADA Chiaki「Skyberry」
¥6,600
SOLD OUT
ポスカサイズ(100×148mm)。紙。水彩・顔彩。 茨城県産スカイベリーをイメージした女の子を描きました。
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山田智愛『止む時までに』 YAMADA Chiaki「Until the rain stops」
¥22,000
SOLD OUT
SM(227×158mm)。木製パネル 麻布 漆喰/フレスコ画/顔料 金粉。 降り続く雨と感情を重ねて、自分の心の中で降り続く沈んだ気持ちがいつまで続くのか、雨が止むまでは整理したいと思う葛藤を描いてます。
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山田智愛『凌駕』 YAMADA Chiaki「surpass 」
¥44,000
SOLD OUT
F4(333×242mm)。木製パネル 麻布 漆喰/フレスコ画/顔料 金粉。 夜光虫で染まる青い海と女の子を描きました。何者にも変え難い青で満たされる風景を絵の中で理想化してます。
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村上のどか『白妙の』MURAKAMI Nodoka「Innocent girl」
¥39,600
F4(333×242mm) 。木製パネル/高知麻紙 墨、岩絵具、水干絵具、箔、鉛筆。
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村上のどか『蛍』MURAKAMI Nodoka「Hotaru」
¥24,750
SM(227×158mm) 。木製パネル/高知麻紙 墨、岩絵具、水干絵具、箔、鉛筆。
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村上のどか『微熱』MURAKAMI Nodoka「Burning up」
¥24,750
SOLD OUT
SM(227×158mm) 。木製パネル/高知麻紙 墨、岩絵具、水干絵具、箔、鉛筆。
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村上のどか『碧』MURAKAMI Nodoka「Aoi」
¥24,750
SOLD OUT
SM(227×158mm) 。木製パネル/高知麻紙 墨、岩絵具、水干絵具、箔、鉛筆。
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髙尾爽菜『艶やかに』TAKAO Sayana「Glossily」
¥13,200
SOLD OUT
S0(180×180mm) 。木製パネル/雲肌麻紙。岩絵の具 水干絵の具。 梅雨の中の艶やかな紫陽花と女性を描きました。
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髙尾爽菜『微笑み』TAKAO Sayana「smile」
¥23,100
SOLD OUT
F3(273×220mm) 。木製パネル/雲肌麻紙。岩絵の具 水干絵の具。 初夏のような雰囲気で優し気な少女を描きました。
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髙尾爽菜『結』TAKAO Sayana「Conclusion」
¥13,200
SOLD OUT
F0(180×140mm) 。木製パネル/雲肌麻紙。岩絵の具 水干絵の具。 どこか不思議で妖艶な少女を描きました。
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樋口明子『午後の光のなかで』 HIGUCHI Akiko「In the Afternoon Light
¥29,800
F3(273×220mm)。キャンバス。油彩 街の午後、君と紅茶を飲みに。
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樋口明子『しあわせの時間』 HIGUCHI Akiko「A Happy Moment」
¥19,800
円形(200mm Φ)。キャンバス。油彩 大好きなお菓子を食べる幸せな時間。
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樋口明子『まぶしさと陰と』 HIGUCHI Akiko「Between Brightness and Shadow」
¥29,700
F3(273×220mm)。キャンバス。油彩 やさしい光がまぶしすぎて陰に隠れる。
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吉森百子『纏う』 YOSHIMORI Momoko『wear the air』
¥46,200
F4(333×242mm)。木製パネル/白麻紙。水干絵具 顔彩 箔。
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吉森百子『深淵をのぞくとき』 YOSHIMORI Momoko『gaze into the abyss』
¥39,600
P3(273×190mm)。木製パネル/白麻紙。墨 水干絵具 顔彩。
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吉田ユミ『けわい -2-』YOSHIDA Yumi「Sense -2-」
¥28,600
M3(273×160mm)。木製パネル、楮紙。Photoshop 顔料 岩絵具 水干絵具 膠 シャープペンシル 色鉛筆。 アナログ(鉛筆)で線画を描き、その後PCに取り込んで着彩し、出力、水張りをしてさらに仕上げで手で描き込んでおります。 「けわい」とは「気配」の古い読み方です。水場と幽霊。空気中の湿度が増すと、私達は何かを感じ取りやすくなるのかもしれないという怪談考察を聞いて…水は電気を通しやすい。もし幽霊が生者の脳に微弱電流を起こせたら、私達はそれを「気配」として感じとっているのかもしれません。「けわい1」「けわい2」を並べると、気配に反応する動きになります。ストライプの中に女性が配置する表現は、円山応挙の「龍門鯉魚図」を参考にしました。手に持っている花は「ルリマツリ」です。花言葉は「密かな情熱」です。
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吉田ユミ『けわい -1-』YOSHIDA Yumi「Sense -1-」
¥28,600
M3(273×160mm)。木製パネル、楮紙。Photoshop 顔料 岩絵具 水干絵具 膠 シャープペンシル 色鉛筆。 アナログ(鉛筆)で線画を描き、その後PCに取り込んで着彩し、出力、水張りをしてさらに仕上げで手で描き込んでおります。 「けわい」とは「気配」の古い読み方です。水場と幽霊。空気中の湿度が増すと、私達は何かを感じ取りやすくなるのかもしれないという怪談考察を聞いて…水は電気を通しやすい。もし幽霊が生者の脳に微弱電流を起こせたら、私達はそれを「気配」として感じとっているのかもしれません。「けわい1」「けわい2」を並べると、気配に反応する動きになります。ストライプの中に女性が配置する表現は、円山応挙の「龍門鯉魚図」を参考にしました。手に持っている花は「ルリマツリ」です。花言葉は「密かな情熱」です。
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吉田ユミ『曖昧な境界線』YOSHIDA Yumi「Blurred lines」
¥28,600
M3(273×160mm)。木製パネル、楮紙。鉛筆 Photoshop ラメ顔料 水干 膠 色鉛筆 岩絵具 胡粉。 アナログ(鉛筆)で線画を描き、その後PCに取り込んで着彩し、出力、水張りをしてさらに仕上げで手で描き込んでおります。 背景に描かれた植物は「エンジェルトランペット」女性が持つ団扇には「ドクロ」。どこか対照的なモチーフですが、どちらも「死」を意味しています。お盆の時期は死者と生者の世界が近づくとうい話からヒントを得ました。作業中は怪奇談を聴いております。